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スリッページなしを保証!

レートが不利に動いた場合に、自動決済する注文を「ストップ注文」といいます。損失を限定する上で非常に重要な機能ですが、レートが激しく動いたときは、注文レートと大きく離れた額で約定してしまう(スリッページが発生する)可能性があるのが、これまでのストップ注文の常識でした。
しかし弊社では日本で初めて「ギャランティーストップ」のサービスを実施。これは、決済時に若干のプレミアムコスト(※)を追加いただくことで、ご注文いただいたストップレートになったら「確実に」決済することを約束するシステムです。
お客様の損失発生時のリスクが限定されるため、眠る時や長い間レートをチェックできないときも安心して取引をお楽しみいただけます!
それに対し、利益の可能性は無限大。
口座ごとではなく、取引ごとに設定いただくシステムですので、必要なときだけ、お使いいただけて便利です!
(※)たとえばポンド/円の買いポジションを建てるとき、弊社の買値が155.669だとします。ギャランティーストップを設定いただくと、保証料である割増しスプレッドの5ピップが加算された155.719で約定されます。

ご希望のレートで99%の約定率!

マーケット注文で「なかなか約定しない」という経験はございませんか?約定率の低い業者様ですと、「今だ!」と思って注文してもすぐに「レートが変わりました」とメッセージが出て、約定できないということが起こります。弊社は99%という高い約定率が自慢。お客様のご希望レートでの取引が、ほぼ確実に可能です!

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社長がイギリス人ということもあり、社内は国際的で風通しのいい雰囲気です。社員どうしもファーストネームで呼び合う習慣があるんですよ。


プロフィール
経営戦略部長:
日本証券アナリスト協会検定会員
水野 浩一郎さん

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港区御成門駅に位置する9階建て のビルにあるオフィス。
窓が大きく開放的。


DATE CHECK!

手数料:0円
買いスワップポイント(1万通貨あたり 6/16現在)
豪ドル:62円   NZドル:40円
スプレッド:ドル/円 0.9銭〜
レバレッジ:〜100倍(取引ポジションごとに設定)
24H入金可能銀行:
三菱東京UFJ銀行 みずほ銀行
三井住友銀行  ジャパンネット銀行 イーバンク銀行


これがディーリングルームだ!ディーラーインタビュー口座開設
これがディーリングルームだ!

ディーラーというと、利益を出すために日々奮闘しているイメージがあるが、FXディーラーの仕事はちょっと違う。彼らの仕事は「守り」が重要なのだという。 たとえば、米ドルを売りたい人と、買いたい人が5割ずつなら問題はない。けれども実際は売りたい人が4割、買いたい人が6割と差が生まれる。その差を調整するために、プロのディーラーが取引をする。

つまり、利益を狙って好きな時にポジションを持つわけにはいかない。タイミングを選べない上に、社内規則に従って取引をしなければいけないから難しい。けれども、そういった制限のある中で、できるだけリスクを取らずに、「負けない」、さらに「利益の出る」取引をする。 それができる実力こそが「プロ」であることの証なのだろう。

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一人のディーラーさんの前に5つものモニター。さまざまな指標やチャートから常に目を離さない!


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エントランスには自己資本規制比率に関する資料などが置かれていて誰でも自由に閲覧できる。

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ディーリングルームの壁には世界の時計。相場が動きだす瞬間は絶対に見逃さない。

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マウスを横に動かすと、隣のモニターにまでカーソルが移動する。まさにプロ仕様のツール。


■シフト制
24時間動き続ける為替相場に挑むため、3交代で勤務。生活は不規則になりがちだが、「ラッシュに巻き込まれない」、「人が働いているときに休める」、など有利な一面も。「どのシフトが一番やりがいがありますか?」と聞くと、「相場がよく動く午後10時以降はもちろんですが、相場が薄くレートが大きく変動するときもエキサイティングです。どれが一番とはいえないですね」とのこと。
■トイレにも行けない
チャンスは急にやってくる。瞬間を見逃さないためには、トイレに行く時間さえ惜しい。いくつものモニターを睨みながら、チャンスをひたすら待つ。「ずっと座っていて、何にもしていないように見えるんですけど。何にもしていないときこそが、仕事なんです。」

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ディーラーさんに直撃インタビュー!
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トレーディング部長

譲原 仁さん

Q まずはじめに、一番気になる「プロであるための資質」について教えてください!
A やはり、「大きく負けない」の一言に尽きます。
人間の心理っていうのは、なかなか損切りができないんですよね。けれども
一度大きく負けてしまうと、資金の大半がなくなってしまい、
取引を続けられなくなる。長く続けられるプロのディーラーというのは
「大きく負けない」ことを確実に実行しているんです。

Q 「大きく負けない」というのは、一般の人が取引を続ける上でも重要ですよね。
具体的にどんなことをすれば「大きく負けない」のでしょう?
A 私たちの間ではルールがあるんです。100で買ったものが、
85%になったら、感情とかは関係なくそこでいったん、切ります。すると15は
なくなる。けれども85は残るじゃないですか。それでいったん頭を切り替えて、
その85を元に新しいポジションに挑むんです。次の時はまた上がるかもしれない。
別に15%じゃなくてもいいんですが、5%でも10%でも、自分で決めて、
ルール通りに切っていくんです。

Q けれども、実際損切りを実行するのって勇気が要りませんか。
A 要ります! けれども、実際、ディーリングを続けられるかどうかはロスを切れるかどうかで決まります。自分なりのルールを冷静に、感情は関係なく、実行していける人は違いますね。

Q 譲原さんは初めからそれができたんですか?
A そういうわけではないですよ!ある程度経験ですよね。誰しもが一度や二度は痛い目に遭うんですよ。子どもに「熱湯は熱いよ」って言ってもわかんないじゃないですか。それと同じだと思うんです。
大やけどしたらダメですけど、「アチ!」くらいの経験から、学んでいく感じです。

Q 自分のお金でも、同じように冷静に「損切り」できると思いますか?
A どうでしょうね! 会社のお金1億円よりも、自分のお金100万円のほうがよほど怖いかもしれない!

Q 譲原さんが為替の世界にはまったきっかけってなんだったんですか?
A 私は昔商社にいて、1ドルのものを100円で買える時と、95円で買える時があるのが不思議で、面白かったんです。レートが1円違うだけで輸入の金額が百万円違ったりするんですよね。僕たちが何をしたわけでもないのに、レートが動いたせいで百万円多く払うはめになったりして。

Q 商社にいたときとは、生活や、努力の方向性がだいぶ変わったと思うのですが、実際に勝つため、リスクを少なくするためにどのような努力をしていますか?
A 私は昔はカナダの銀行のディーラーをしていたんです。銀行のディーラーにはプロしか知りえない情報がよく回ってきます。「インターバンクの市場で米系銀行がドルを大量に買っているらしい」とか「信託銀行がドルを売っている」など。だから情報収集がかなり重要でした。ところがFXの世界に入ってからは、そういった情報が瞬時に入ってこない。ですから、なるべくいろいろなニュースソースを見て短期的な動きを予想するようになりました。経済指標・発表時刻などに注目して、目先の動きを予想していますよ。FXの世界で長く取引をすることによってそういった指標に対して素早く反応できるトレーニングができましたね。

Q では最後に、これから取引をするみなさんにアドバイスをお願いします!
A やはりポジションを持たれたら、常にストップロスカットのレベルを意識していただきたいです。相場ですから勝ち続ける事は難しいです。持っているポジションの逆にマーケットが行った時、どこで損失を確定させられるかです。
大切なお金ですからこそ、一旦ポジションを無くして新たなチャンスに備えるのも大切だと思います。
『損失は限定させ、利益は確定する』これを常に考えてください。

Q そのためには、エフエックス・オンライン・ジャパンの「ギャランティーストップ」はとても役立ちそうですね!
A そう、ストップレートが保障されるというのは、すごいことなんです。自分に代わって、機械が思い切って損切りしてくれますから。ぜひ利用してください!

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