利用者30万人、大好評ツールの「マーケットスピード」のFX対応版がリリース!毎日10万人がログインしているというこのツール、なぜ人気なのか。
まずは注文から約定までを一つの画面上で行えること。
画面が変わるのを待つ必要がないため、スピード感は抜群。さらにはじめに注文の内容を設定しておけばドラッグ&ドロップとマウスクリックと、キーボードを使わずに通貨ペア選びから注文・決済までを行える。 特にスキャルピングなど超短期売買をする人には手放せないツールだ。
しかし、どんなに操作が簡単といわれても、初めてのツールには不安がつきまとうだろう。けれどもマーケットスピードは操作の説明が丁寧なのも特徴なのだ。HP上に掲載された動画で操作の方法を実演してくれているのでぜひチェックを。チャートの表示、注文など各動作毎に分けて収録されているのもうれしい。1つの動画の再生時間は約1分〜2分と短いため、PCに負担がかからないのはもちろん、自分が行いたい動作の実演にすぐにたどりつくことができる。FX初心者にも絶対におすすめ。実演をチェック
ドテンとは、保有しているポジションと逆のポジションを保有ポジションの決済と同時に建てること。
たとえば「買いだと思ったけど、トレンドが変わってきたのでやっぱり売りだ!」というとき、いったん決済してからまた売りを建てていたのでは、レートの変化に操作がついていけない。マーケットスピードのASストリーミング機能を使えば、この決済と新規建てが同時に行えるというわけだ。成功させるコツはドテン時に前より多くの数量を発注し損失のカバーを行いつつ利益をあげること。プロも行う最強ワザをぜひ身につけよう!

プロフィール
株式事業部長兼FX事業部長
湯谷厚治様
会社の理念である「日本の投資家を元気にする」をコンセプトに、約10人のチームで半年かけて、「マーケットスピード」開発アイデアを練りました。操作性の高さとデザイン性の高さをぜひお試しください!

手数料:0円
買いスワップポイント(1万通貨あたり 9/23現在)
豪ドル:138円 NZドル:108円
スプレッド:ドル/円 2.0銭(※)
レバレッジ:〜100倍
24H入金可能銀行:イーバンク 三井住友
三菱東京UFJ みずほゆうちょ セブン銀行
完全信託保全 スリッページなし
※早朝時の流動性が低い時、経済指標発表時等においては、スプレッドが広がる場合があります。

「検索」をクリックすると重要なお知らせが出てくる。見ているようで見ていなかった相場のポイントに気づくかも。
ツールとしての利便性だけでなく、投資情報の充実度にも注目したい。マーケットスピードのFX取引画面にはニュース速報もあり、ニュースをリアルタイムで読みながら取引ができる。
それだけではなく、「ホーム」→「お客様情報」で表示される「FXデイリーチャート」にも注目を。
ここでは最近のチャート上で、どのニュースが出た時にチャートがどのように変化したか、が説明されている。ニュースの内容とレートの動きの関連性を理解するのに最適だ。また、そのチャートの分析結果から、昨日の動きに対する評価、今日の動きの予想、注意すべき指標などが非常にわかりやすく書かれている。専門用語が少なく、初心者にも読みやすい。
自分の考えや、予想と照らし合わせて、より確実に利益確定を狙っていこう!
品川シーサイドにある楽天タワー1F 。入館のセキュリティも厳しいのでユーザーにとっては安心。
為替の動きを分析し、変化の要因を調べて毎日ユーザーに伝えていく。
コールセンターで受けたお客様の声をツールやシステムに取り入れていく。
■すべては「分析」から生まれる
何人が口座開設をして、何人が入金までしたか?そのうち実際に取引を行ったのは?取引を続けている人は?その理由は?など、お客様の動きを細かく分析することで、自然と次に必要なものが見えてくるという。3か月毎にバージョンUPし、仕様にお客様の声を反映させていく。
■操作の「楽しさ」にもこだわり!
マウスクリックでも「操作をしている」という実感が得られるのも使いやすさと取引の楽しさの大きなポイントになる。だから「マーケットスピード」ではボタンを3Dデザインし、マウスをクリックしたときにボタンがへこむような視覚的演出を行っている。マウスを通して「押した」ような不思議な感触が得られる。そのほか矢印が動いたり文字が移動したリと、操作を楽しみながらトレードできる工夫が満載。
楽天証券 FX事業部Q FX業界の競争が激化する中、楽天証券のFX口座数は伸びているとうかがいました。ずばり、秘訣はなんでしょうか。
A やはり、ネットビジネスの幅広い分野において信頼をいただいていたことは大きかったと思います。さらに、FXにおいても、お客様の声をすぐに反映させられるよう、コールセンターを充実させたり、またサービスに対するお客様の反応を細かく分析したりすることにも力を入れてきました。マーケットスピードのFXサービスはまさにその努力の集大成です。
Q 確かにマーケットスピードは使いやすいです!さらに「スリッページ(注文時と約定時のレートのかい離)なし」、というのもユーザーにとっては大きなポイントとなると思うのですが、本当にすべりませんか。
A ストリーミング注文とASストリーミング注文では一切発生しません。
Q それなら安心して取引ができますね。今後法律の取り締まりも厳しくなるようですが。
A そうですね。スリッページ、つまりお客様が注文したレートと実際に約定したレートの乖離については、今後、金融庁に報告する義務が課せられます。実際に法律が施行されるのは2010年の8月1日からですが、弊社では法律ができる前から、スリッページを発生させないシステムを整備して、お客様に快適に取引いただける環境を整えています。
Q 法律の施行後、ユーザーの業者選びのポイントは、変化するでしょうか?
A 厳しい法律が施行されるということは、取引条件についてあまり各社で差がでなくなるでしょうね。そうなると、やはり会社の信頼性であるとか、ツールの使いやすさが、業者選びのポイントになってくるはずです。信頼性とツールの面では自信を持って弊社をお勧めできます。特に、フルサービスを提供する大手ネット証券会社であることは大きな安心感につながるのではないでしょうか。
Q 総合証券に口座を持つメリットはなんですか。
A なんといっても、株式や先物、投資信託等の多彩な金融商品を一つの口座で管理できるというのが一番の強みですね。ハイリスクハイリターンの商品だけでなく、一般的にリスクが低く手堅いといわれている商品へも投資を検討するというのは、資産管理の上で重要なことだと思います。また弊社ならではのメリットとして、取引しながら、楽天市場をはじめとしたグループ会社で利用できる、ポイントをもらえるというのも、大きな魅力になると思いますよ。
Q ところで、FXで勝ちを生み出すコツとはなんでしょう?
A 徹底したリスクコントロールを行うことです。要するに収益が損失よりも多ければプラスになるわけです。
Q よく「損切りが重要」といいますよね。でも、ずっと為替の状況を見ているわけにもいかないですし、うっかり目を離して損切りの機会を逃すこともあると思うのですが?
A 楽天FXでは、あらかじめ自動で損切り水準の設定をすることが可能です。例えば、90円でドルを買ったとして、89円になったら、損切りしたいという場合には、「逆指値」や「OCO」等の注文方法を使うとよいです。「逆指値」は、例えば買いポジションを持っている場合、「ある値段より安くなったら売る」という通常とは逆の注文ができます。また、「OCO」であれば、通常の指値と逆指値を両方出しておいて、1つが成立したら、もう1つを自動で取消ししてくれます。
ポジションを持つ前に、マーケットに入る水準については、みなさん考えますよね。けれども入る水準を考えたら、出る水準についても考えておいたほうがよいです。5万円評価損が出ても平気な人はそれでもいいし、1万円でるとあたふたしてしまうという人はそこに基準を置いておくべきですよね。自分がどれくらい耐えられるのか。
Q なるほど、評価損がメンタルな部分に影響を及ぼすのですね?
A そうですね。「あと1時間経ったらどうなるんだろう」と不安になって冷静な判断ができなくなります。ですから、枚数を欲張って建てると、ちょっと評価損が出ただけで居ても立っても居られない状態になるリスクが高い。また、荒れている相場は、利益がより大きくでる可能性もありますが、より大きな損失になる可能性もありますよね。そのような場合でも、自分を知って冷静にトレードできる状態を作ってほしいと思います。また、為替で勝つための情報は随時配信してサポートするので、レポートなどもぜひ目を通してほしいです。
Q では最後に、読者へのメッセージをお願いします!
外国為替証拠金取引(楽天FX)の取引にかかるリスク 外国為替証拠金取引(楽天FX)の取引にかかる費用等 委託証拠金等について |