FX比較・ランキング。 FXはじめるなら必見! FX会社選びに迷ったらFXワールド

外国為替FXワールド 新着情報
サザインベストメント
■公募トレーダー募集中!…シグナル配信のプロとして活躍しませんか? 詳しくはこちら
勝てる投資家を育成するGFT代理店

米国ミシガン州に本社を持ち、世界約100カ国に金融商品を提供しているGFT。世界中で信頼されているのには様々な理由があるが、中でもチャート機能の充実度には定評があり、世界最強とも言われている。サザインベストメントはそのGFTの代理店だ。GFTのシステムを日本のトレーダーに提供、プロ並みのツールの利用を可能にした。
GFTの代理店、ときくと、「中間マージンをとられるのでは」と心配するユーザーもいるようだが、取引条件は全く同じ。むしろそれ以上のサービスを提供しようと、「トレーダーの育成」に力を注ぐ。
どんなに立派なツールがあっても、それを使いこなせないと意味がない。サザインベストメントは勝てるツールの用意だけでなく、情報の提供、セミナーの開催などさまざまなサービスを提供している。今までの自分の取引方法に疑問を感じている人や、我流で投資を行うのは不安な人、本気で投資家として成長したい人におすすめだ。

プロと同じタイミングで売買できる!

プロのトレーダーが売買シグナルをユーザーに発信、ユーザーはそのシグナルをわずか1秒で受信でき、シグナル受信と同時に自動発注ができる。
従来のトレードシグナル配信では、忙しい人がシグナル通りに売買できないという欠点があったまた逆に従来のシステムトレ−ドはプログラム通りに売買するので、バックテストは素晴らしいパフォーマンスをあげられることが多いが将来の取引に対してはチューニングが必要になるなど融通がきかない。二つの欠点を解消すべく、サザインベストメント・GFT・スイングウェバー3社共同で「トレードメッセンジャー」を開発。トレーダーが裁量で送るシグナルを瞬時に受け取り自動で売買ができる、まさに「近未来型」の自動売買システムだ。

サザインベストメント

20年以上の大和証券勤務を経て、FX業界へ。
2002年サザインベストメントを立ち上げ。日本で初めてGFT(グローバル・フォレックス・トレーディング)の代理店として展開。


プロフィール
代表取締役
広布 文夫氏

サザインベストメント
新宿御苑前出口から徒歩1分の好立地にあるオフィス。

DATE CHECK!

手数料:0円
スプレッド 1銭〜
スワップポイント 豪ドル48.0 NZドル 35.0
取引銀行
:JP morgan、Goldman Sachsほか10行以上
信用情報:SG信託銀行にて100%信託保全


社長に直撃インタビュー!
口座開設
サザインベストメント社長と対談!
サザインベストメント

FXを始めたころは勝てていたのに、最近負けてきてしまったFXワールドスタッフの坂本。

この状況を打破すべく、トレーダーの育成に力を入れているというウワサのFX会社サザインベストメントにやってきました。
直撃取材に答えてくれたのは、なんとサザインベストメント代表取締役広布氏。
いったいどんなアドバイスをくれるのか…?
そして、最強の自動売買ツール「トレードメッセンジャー」とは!?


サザインベストメント
坂本
私、仕事をきっかけにFXを始めたんですが…はじめは勝っていました。ところがなぜか最近負け続きで・・・助けてください!
広布
それは、よくありがちな展開ですね。
坂本
えっ、そうなんですか!?
広布
なぜFXをはじめたんですか?
坂本
口座開設キャンペーンがあって、口座開設して一回取引したら5000円もらえるって聞いて、やってみたらちょっと勝てたからおもしろくなりました。
広布
では麻雀はやったことありますか?
坂本
え〜と、どんじゃら!
広布
、、、まあ、どんじゃらでもいいです。はじめに点棒をもらいますよね。みんな同じだけの「お金」をもらう。それで、みんなが麻雀のルールや役を知っているのに、坂本さんだけ、ルールを知らないまま参加するとどうなりますか。
坂本
負けると思う・・・。
広布
そうでしょう!日本のFX投資家はまさに、そういう状態なんです。プロばかりがプレイしている麻雀チームに『5000円あげるから一緒にやりましょう』と素人を誘っているような状況だと思うんです。海外の投機家やファンドはプロ。素人がちょっと勉強したくらいじゃ及びもつかない。プロの彼らが集う相場に、日本のFX投資家はほとんど投資の知識がないまま参加している。勝てることもあるかもしれないけれど、長い間プレイを続けると必ず、負ける。では、坂本さんにもう一つ聞きますが、カジノは行ったことありますか?
坂本
カジノはないです。
広布
カジノでも、客側が負けることが多いでしょう。どうしてかというと、カジノ側には「必ず勝とう」思っている。ところが、客側は10万が11万になったからってやめる人はまずいない。さらにプレイして逆に有り金全部なくなったとしても「遊びだからいいや」という感覚。そもそもの心構えが違う。
坂本
ギャンブルは嫌いです。だから「負けてもいいや」とは思いません。だから逆に負けてくると、ポジションが心配で夜も寝られない! すると次の日つらくて。
広布
そうですか。やはり、プロと素人の一番の違いはメンタルコントロールにあります。 冷静な判断ができる人が勝てるんです。素人は100万円が90万になったら、取り戻そうとあせってレバレッジをさらに高くしたりする。けれども焦りがあるから勝てない。坂本さんみたいに寝られなくなって生活に支障をきたすのも困りますよね。そして、ポジションに損が出ても損切りができない。
サザインベストメント
坂本
私は損切りはじゃんじゃんしてしまうほうです。
100円損しただけでもうダメ。リスク耐性がないようです。
広布
そして、あとで『あ〜切らなきゃよかった』と・・・
坂本
そうなんです。とっても落ち込みます。
広布
それに対して、リスクコントロールができるプロはちょっと負けたくらいでは心が動揺しませんよ。1回1回の取引は気にせず長い目で見ている。相場の動きが思惑とそれたときだけ、迷わず損切りができます。
坂本
もっと稼ぐためにマイナーな通貨もやってみようかと思うんですが。御社でタイの通貨など取り扱っていらっしゃいますよね。
広布
やめたほうがいいですよ。マイナーな通貨は流通量が圧倒的に少ないんですよ。ですから自然とスプレッドが大きくなる。それに希望のレートで約定しないこともある。売りたいと言っても買いたい人がいないと売買は成立しません。
坂本
そうですか・・・どうしたらいいでしょうか。
広布
プロと同じ心理をもつことです。
坂本
というと?
広布
一度相場心理学も勉強してみるといいですよ。それだけでなく、勉強は徹底的にしてください。
坂本
勉強・・・自分なりに本を読んだりはしているのですが。本もいろいろありすぎますし、難しいこといろいろ書いてる割には、実際「今だ!買え!」って教えてくれるわけじゃない。チャートを見ても、本に出てきたパターンのような、そうでないような。どちらともとれる形をしています。それで今気になっているのがサザインベストメントの「トレードメッセンジャー」なのですが。これは投資信託のようなものですか。
広布
投資信託とは違いますね。投資信託は、一般の方からお金を預かって、プロが運用を行います。一任勘定といいます。トレードメッセンジャーはそうではありません。プロの方の仕事は売買シグナル の発信です。複数のプロがいますので、だれを選ぶか決めるのもユーザーです彼らの実績などが公開されていますので、それを参考にしてお客様の意思に基づいて決めてください。
一人だけでなく複数のトレーダーからメッセージを得ることもできます。
選んだトレーダーから売りや買いのタイミングが配信されます。
坂本
売り買いのタイミングを教えてくれるんですか。それはうれしい。
広布
さらにシグナル通りに瞬時に自動売買することができるのが最大の特長です。タイミングを逃さない。もちろん、手動に切り替えることもできますよ。すべてユーザーの意志で選択できます。けれども、相場は数秒でも動きますから、できる限りプロと同じパフォーマンスを上げるには、自動のほうがいいと思います。
坂本
自動なら、仕事しながらでもプロとほぼ同じタイミングで売買できますね。
広布
やはり、経験のない人は不安になったり熱くなったりして冷静さを失いやすいですから。「資産を形成する」という本来の目的を達成するためには、プロの動きに乗ることも一つの方法です。
坂本
生半可な知識ではやはり難しいですよね。私自身は、最終的には自分でできるようになりたいですが、何かを習得するときにはいい先生につくのが一番の近道だということは強く感じます。プロの方の売買の様子を見られるだけでも勉強になりそうですね。
広布
ひとりでやっているとどうしても不安心理が出てきます。そういう人に向けてサザインベストメントはプロの先生を提供する。入会キャンペーンなどはやりません。5000円や蟹をユーザーにあげても、 ユーザーは勝てるようにはならないからです。
坂本
カニはないですか。う〜ん・・・カニも魅力的♪
広布
その代わりにユーザーが必要としている情報には投資を惜しみません。弊社は月400〜500万円を情報量に投資していますので多くのお客様にぜひ活用していただきたいと願っています。
サザインベストメント
サザインベストメント
坂本
情報に400〜500万!
広布
サザインベストメントはGFTの代理店で直営店ではない。実際のユーザーの取引条件はまったく同じなのですが、同じ条件ならユーザー心理はやはり直営店のほうに向かうんじゃないかと思うんです。ですから、直営店より何十歩も進んだサービスを提供したいという気持ちもあり、ユーザーが勝つための方法を日々研究しているんです。
坂本
ナルホド。カニよりは情報のほうが長く見ると大切なのかも。けれどいくつか、心配なことが。 まず、プロのトレーダーのシグナルに、お金はかかりますか。
広布
シグナルを受信するのにはかかりません。ただし取引をしたとき、通常なら手数料は無料ですが、トレードメッセンジャーでの取引は105円/1万通貨がかかります。
坂本
それから先生の実績ですが、過去に勝てたからと言って今勝てる先生だとは限らないのでは?
広布
先生の実績は20分ごとに更新されます。昔の実績は通用しません。
坂本
そうですか。さらにGFTの代理店とのことなんですが・・・取引をした場合どこの法律が適用されるんですか。つまり、信託保全など。
広布
日本の法律です。
坂本
それなら安心かも。プロの方と同じ動きをするのなら、夜もぐっすり寝られます・・・。
広布
よく寝てください。マーケットと戦ってはいけません。
坂本
広布
こんな話があります。ハイキングをしていた二人の前に一匹の熊が襲いかかって きました。するとそのうち一人が、立ち止まって、ハイキングシューズからランニングシューズに 履き替えを始めたんです。『なにしてるんだ』ともう一人が注意します。するとその人はこう答えるんです。『熊より速く走る必要なんてないんだ、ただ君より速く走ればいいのさ』と。 熊より速く走ることなんて不可能だけれど、相手方よりも速く走れば、自分は熊には食われないですむ、ということです。
坂本
残酷・・・
広布
これはアメリカのFX人気ストラテジスト(戦略家)の言葉です。マーケットはまさにこういうことなんです。誰かが勝った蔭では必ず誰かが負けている。ほかのトレーダーよりも早く、優れた判断をすることができれば勝てる。
坂本
なるほど・・・戦う相手は・・・ほかのプロのトレーダーたち。それならばこちらもプロのトレーダーを用意して応戦する必要がありますね。裁判みたい。相手にプロの弁護士がついたら、こっちだってプロの弁護士を雇って戦う。よく考えたら当然かもしれない。どうして気付かなかったんだろう。
広布
しっかり勝って下さいね。
坂本
はい。では、最後にこのインタビューを読んでくださったみなさんに、サザインベストメントからのメッセージをお願いします。
広布
FXを始める時、みんなお金を増やしたいと思って始めるはずです。その目的に焦点を合わせてほしい。ギャンブルのようなやり方にはまらないようにしてほしい。FXは本来、ギャンブルではありません。投資=資産形成の手段です。「ギャンブル」ではなく「投資」をするプレイヤーになってほしいし、FXをギャンブルではなく投資として扱ってほしいと思いますね。
坂本
本日は長い時間ありがとうございました!
サザインベストメント
サザインベストメントサザインベストメント
サザインベストメント