米国ミシガン州に本社を持ち、世界約100カ国に金融商品を提供しているGFT。世界中で信頼されているのには様々な理由があるが、中でもチャート機能の充実度には定評があり、世界最強とも言われている。サザインベストメントはそのGFTの代理店だ。GFTのシステムを日本のトレーダーに提供、プロ並みのツールの利用を可能にした。
GFTの代理店、ときくと、「中間マージンをとられるのでは」と心配するユーザーもいるようだが、取引条件は全く同じ。むしろそれ以上のサービスを提供しようと、「トレーダーの育成」に力を注ぐ。
どんなに立派なツールがあっても、それを使いこなせないと意味がない。サザインベストメントは勝てるツールの用意だけでなく、情報の提供、セミナーの開催などさまざまなサービスを提供している。今までの自分の取引方法に疑問を感じている人や、我流で投資を行うのは不安な人、本気で投資家として成長したい人におすすめだ。
プロのトレーダーが売買シグナルをユーザーに発信、ユーザーはそのシグナルをわずか1秒で受信でき、シグナル受信と同時に自動発注ができる。
従来のトレードシグナル配信では、忙しい人がシグナル通りに売買できないという欠点があったまた逆に従来のシステムトレ−ドはプログラム通りに売買するので、バックテストは素晴らしいパフォーマンスをあげられることが多いが将来の取引に対してはチューニングが必要になるなど融通がきかない。二つの欠点を解消すべく、サザインベストメント・GFT・スイングウェバー3社共同で「トレードメッセンジャー」を開発。トレーダーが裁量で送るシグナルを瞬時に受け取り自動で売買ができる、まさに「近未来型」の自動売買システムだ。

20年以上の大和証券勤務を経て、FX業界へ。
2002年サザインベストメントを立ち上げ。日本で初めてGFT(グローバル・フォレックス・トレーディング)の代理店として展開。
プロフィール
代表取締役
広布 文夫氏

手数料:0円
スプレッド 1銭〜
スワップポイント 豪ドル48.0 NZドル 35.0
取引銀行:JP morgan、Goldman Sachsほか10行以上
信用情報:SG信託銀行にて100%信託保全

FXを始めたころは勝てていたのに、最近負けてきてしまったFXワールドスタッフの坂本。
この状況を打破すべく、トレーダーの育成に力を入れているというウワサのFX会社サザインベストメントにやってきました。
直撃取材に答えてくれたのは、なんとサザインベストメント代表取締役広布氏。
いったいどんなアドバイスをくれるのか…?
そして、最強の自動売買ツール「トレードメッセンジャー」とは!?